日本野鳥の会東京行事予定表

行事予定に詳細のある探鳥会(バードウォッチングをしながら歩く自然観察会)は、会員になられていない方の参加大歓迎です。

携帯電話で見ることができない方はこちら

日本野鳥の会東京月例探鳥会集合地図

行事予定に詳細の無い探鳥会への参加を希望される方は、入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

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12月16日(土)彩湖道満Young探鳥会

集合: JR武蔵野線西浦和駅改札外、北口広場 午前9時
     sign01注意sign01西浦和駅集合です
     『○○浦和駅』と言う駅が多数ありますimpact毎年間違う方がいますのでsign01注意sign01

解散: 午後2時頃道満グリーンパーク(駅から3km)
参加費:200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物:riceball弁当・飲み物(必須昼食後の解散になります(駅前にコンビニあり!)
      ・あれば観察道具(無くても可)・雨具・防寒具
履物: スニーカー程度(往復で6km程度平坦地を歩きます。歩き慣れた靴がオススメ!)

タイトルは「Young探鳥会」ですが、老若男女誰でも「若いつもり」で参加しよう!という探鳥会です。

特にバードウォッチング初心者の参加は大歓迎!

今年は、

ニコンイメージングジャパン(株)

協賛による双眼鏡の貸し出しが台数限定であります。eye

貸し出しは、先着順で集合時間より早目に貸し出し開始となりますので、

希望される方はお早めに集合くださいeye

 日本野鳥の会埼玉」と共催になっております。

彩湖周辺には連続性のある環境が広がり、多くの野鳥が越冬中。

憧れの赤い小鳥「ベニマシコ」や見つけにくいキツツキの仲間「アリスイ」など多くの冬鳥に会えるでしょう。

また、参加者全員でゆっくりと見分ける事ができる湖面のカモの仲間などもじっくりと観察しましょう!

遠くの鳥はスタッフやベテランの方が望遠鏡を覗かせてくれますので、ご心配なく(ベテランの方はご協力をお願いいたします)。

当日は、寒くなることもありますので油断せず防寒をしっかりしてお出かけください。
風が出た場合は、とても寒くなります。
風対策として帽子、マフラー、手袋、ウインドブレーカーなど小鳥のように丸まった温かい格好でどうぞ!

天気が良ければ、解散後に「青空お茶会」を開きますので、鳥友づくりや情報交換の場としてご活用ください。

皆様の参加をお待ちしております!

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11/25(土)水元公園Young探鳥会with Birder

集合: 水元かわせみの里 午前10時00分
    金町駅9時25分発のバスに乗ると水元かわせみの里には9時45分頃に着きます。

解散: 14時00分頃に水元大橋付近にて
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)

持ち物: 飲み物・帽子・お昼ごはん
  ※昼食後の解散になりますのでお弁当を持参してください。

協 力:㈱文一総合出版
協 賛:㈱興和光学

今回初開催の「Young探鳥会@水元公園」
水元公園にまだ一度も来たことが無い方、同世代の若手を一緒にバードウォッチングをしたいと思っている皆さん、ぜひご参加ください!

都内屈指の水郷公園にて、カモや猛禽類、ヨシ原の小鳥たちを楽しみます。とても広い公園ですが、探鳥会で回ればポイントを押さえて見て回ることができます。

また(株)興和光学より数量限定で双眼鏡の貸出しがあります。話題の機種を試す絶好の機会にぜひお越しください
 貸出し台数には限りがありますので、予めお含み置きください。

解散: 想い出橋駐車場付近 13時30分

    ※探鳥会解散後、天気が良ければ解散場所でお茶会を開きます。

     ソフトドリンクやお菓子の持ち寄り大歓迎です!

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日本野鳥の会東京・創立70周年記念・『ユリカモメ』表紙写真原画展

日本野鳥の会東京・創立70周年記念・『ユリカモメ』表紙写真原画展

日 時:① 野鳥写真展:121()127() 午前9時~午後6

 野鳥のお話:126() 正午~午後3  【入場無料】

 会 場:細田工務店・中杉通り本館ショールームJR阿佐ヶ谷駅・徒歩3分〕

〔東京都杉並区阿佐谷南33521  0800-170-7700

主催:日本野鳥の会東京  後援:公益財団法人 日本野鳥の会≫

野鳥写真展 「日本野鳥の会東京支部」(現・日本野鳥の会東京)ができたのは70年前の1947(昭和22)年。会報誌『ユリカモメ』は今年の12月号で746号となります。その表紙に野鳥の写真が登場して22年。264点のなかから、都内や近郊で撮られた野鳥たちの姿を「春」・「夏」・「秋」・「冬」・「街」・「島」などにわけて展示します。

東京は実は“野鳥の宝庫”。その気になれば年間200種類を見ることもできます。今回はその片鱗をご紹介します。

野鳥のお話 探鳥〔バードウォッチング〕をより楽しむため、126(水)に、「野鳥」に関する話題をお話しします。途中での出入り自由ですのでちょっと覗いてみてください。 

 会場は2階の会議室

 1回目:1210分~1310分〔1時間〕

    2回目:1340分~1440分〔1時間〕

1.日本野鳥の会創立者中西悟堂と杉並(西村眞一)

2.「探鳥」バードウォッチングの楽しみ(大塚 豊)

3.散歩のおともにデジタルカメラを(川内 博)

※各20分。1・2回とも同じ内容です。

各レクチャー終了後に質問もお受けます。

詳細情報をPDFでダウンロード

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「野鳥・Tokyo」すばらしきかな御蔵島自由研究者 石田 健さん

「野鳥・Tokyo」とは

当会機関誌『ユリカモメ』の巻頭言となるものが「野鳥・Tokyo」です。
ここには、さまざまな人に登場していただき、当会に関わるさまざまな話題を、広い視野・鋭い目で語っていただいています。
日本の・世界の自然について、東京発の活動という視点でお読みいただければ幸いです。

「野鳥・Tokyo」すばらしきかな御蔵島自由研究者 石田 健さん

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

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ぜひ入会もご検討ください。

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「野鳥・Tokyo」コウノトリのエサ場となる江戸川河川敷の自然再生、湿地づくり 自然通信社 田中利勝さん

「野鳥・Tokyo」とは

当会機関誌『ユリカモメ』の巻頭言となるものが「野鳥・Tokyo」です。
ここには、さまざまな人に登場していただき、当会に関わるさまざまな話題を、広い視野・鋭い目で語っていただいています。
日本の・世界の自然について、東京発の活動という視点でお読みいただければ幸いです。

「野鳥・Tokyo」コウノトリのエサ場となる江戸川河川敷の自然再生、湿地づくり 自然通信社 田中利勝さん

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

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ぜひ入会もご検討ください。

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«会報曜日訂正…正 「8月18日(金)平日・東京港野鳥公園」です。