新浜探鳥会での「行徳野鳥観察舎」の利用が復活しました。
昨年5月18日より利用休止となっていた「行徳野鳥観察舎」が、この4月1日より再び利用できるようになりました。アスベスト使用部分の除去工事等が完了したそうです。\(^o^)/
これに伴い、新浜探鳥会でも、再び、「行徳野鳥観察舎」を利用させていただいております。(「行徳野鳥観察舎」ご利用ファンのみなさま、お待たせしました。)
今後とも、新浜探鳥会をよろしくお願いいたします。
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昨年5月18日より利用休止となっていた「行徳野鳥観察舎」が、この4月1日より再び利用できるようになりました。アスベスト使用部分の除去工事等が完了したそうです。\(^o^)/
これに伴い、新浜探鳥会でも、再び、「行徳野鳥観察舎」を利用させていただいております。(「行徳野鳥観察舎」ご利用ファンのみなさま、お待たせしました。)
今後とも、新浜探鳥会をよろしくお願いいたします。
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11月3日に開催したYoung探鳥会が、JAPAN FM NETWORKの情報番組「コスモ アースコンシャス アクト ずっと地球で暮らそう。」で紹介されました。ラジオで放送されたプログラムは、後からでもネットで聞くことができます。(パソコンでも、ポッドキャストでも可。)ぜひ、アクセスしてみてください。
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京王沿線生活マガジン「あいぼりー」の45号(2007年秋号)に、「秋風に誘われてでかけたくなるアウトドアスポット」として、多摩川探鳥会が紹介されました。
「あいぼりー」は京王線や京王井の頭線の各駅にあるそうですが、ウェブでもご覧になれます。最新号はこちらです。→「あいぼりー」最新号(多摩川探鳥会の案内記事は17ページ)
もちろん、多摩川探鳥会に限らず、日本野鳥の会東京支部の主催する探鳥会(バードウォッチングの会)は、「秋風に誘われて~」楽しくバードウォッチングできるものばかりです。特に、このブログで紹介している定例探鳥会はお勧めです。初心者の方にも安心してご参加いただけますから、ぜひ、お誘い合わせの上ご参加ください。
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日本野鳥の会東京支部は9月13日生まれ。おとめ座。今年で満60歳になります。60年前と言えば、太平洋戦争が終わって2年目。世の中が復興のために動き出していた頃で、新しい制度や会社など、いろいろなものが生まれた年にあたります。
日本国憲法が施行されたのもこの年ですし、最近話題になった参議院の第1回目の国会召集がかかったのもこの年だとか…。東京支部の身近なところでは、東京都が区制を敷いたのもこの年です。(だから、都内23区と日本野鳥の会東京支部は同い年です。)
さてさて、そんな東京支部では、今月開催するイベントをすべて「創立60周年記念行事」と位置づけ、参加された方に、ささやかな記念品を差し上げることにいたしました。(…とはいえ、数に限りがありますので、もし行き届かない場合はご容赦ください。)
記念品は「しおり型ルーペ」です。興和株式会社さんのご好意で制作することができました。図鑑やフィールドノートに挟んで持ち歩くには最適で、虫眼鏡としても、12センチのものさしとしても使えます。「創立60周年 日本野鳥の会東京支部」と入っています。ぜひご愛用ください。
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日本野鳥の会東京支部では、現在、支部事務局員として働いてくださる方を募集しています。
☆応募の秘密は厳守します。応募書類はご返却いたします。
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念願の(?)デザインQRコードを掲載しました。場所は左サイドバーと、プロフィールのページです。プロが作った作品ではないので見栄えはイマイチですが、「野鳥の会らしさ」はそれなりに出ているでしょう?…シルエットには東京都の鳥「ユリカモメ」を使いました。
ぜひケータイからのアクセスにご利用ください。
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毎月第2日曜日に開催している「新浜探鳥会」では、これまで行徳野鳥観察舎の建物を利用させていただいて来ました。しかし、建物から基準値を超えるアスベストが検出されたため、当面の間、建物の利用が休止となってしまいました。それに伴い、「新浜探鳥会」も、しばらくの間は、観察舎の建物を利用しない形で開催いたしますので、ご承知おきください。
観察舎の建物がしばらく利用できないというだけで、その他は変わりません。もちろん、たくさんの鳥たちに出会えますので、ご安心を。
行徳野鳥観察舎の利用休止に関する詳しい情報については下記をご覧ください。
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今月13日、多摩川探鳥会に東京新聞の記者さんがお見えになり、探鳥会の様子を取材されました。何でも「団塊の世代」の方たちにライフスタイルを提案するコーナーの記事だそうで、「バードウォッチングを楽しむ」ことを紹介したい、ということでした。
当日は天気も良く、参加者のみなさんにも取材協力をお願いして探鳥会を進めました。
…それで、どんな新聞記事になったかというと、それは下記リンクをたどって読んでください。多摩川探鳥会の楽しさの一端を感じ取っていただければと思います。
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開催時間: 10時~16時(両日とも)
会場: 東京港野鳥公園(開催期間中のみ入園料無料)
交通: 東京港野鳥公園サイトをご確認ください。
参加費: 無料
主催: 東京バードフェスティバル実行委員会
毎年5月に開催されている東京バードフェスティバル。日本野鳥の会東京支部も出展します。 
日本野鳥の会東京支部のブースNoはB-6。公園正門を入って左に曲がったら突き当たりの、とてもわかりやすい場所です。ぜひお越しください。
野鳥の会東京支部が主催している探鳥会の様子を写真展示するほか、昨年の春~夏の毎月の野鳥の出現記録を掲載した支部報「ユリカモメ」の特別無料配布も実施します。また、最近問題になっている「外来鳥」をテーマにしたクイズ展示もします。お気軽にお越しください。 バードウォッチングを始めよう!
集合: 20日午前10時 東京港野鳥公園入口
解散: 園内で正午頃
参加資格: どなたでも(参加費無料・事前申し込み不要)
他の出展情報もチェック!→東京バードフェスティバル2007公式サイト
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開催時間: 午後6時30分~午後9時(開場は午後6時から)
会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター・センター棟409号室
会場までの交通や地図については国立オリンピック記念青少年総合センターのホームページにある「交通案内」をご覧ください。
参加費: 300円
「鳥信(ちょうしん)」というのは、私たち日本野鳥の会東京支部の会報「ユリカモメ」の1コーナーの名前。会員のみなさんから送られてくる野鳥の観察情報を掲載しているコーナーの名前で、今では「野鳥の出現情報」の代名詞にもなっています。
今回のこのイベントでは、日本野鳥の会東京支部が続けて来た探鳥会の記録と、会員のみなさんから毎月投稿いただいている「鳥信」データを分析してわかった、野鳥の変化を報告します。また、気軽に参加できる、簡単な野鳥生息調査の紹介も行います。
東京の野鳥を概観できるこのチャンスを是非お見逃しなく!
【プログラム】
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集合: 東急東横線・目黒線・多摩川線の多摩川駅改札口 午前8時
解散: 武蔵工大グラウンド先の河川敷で午前11時30分頃の予定
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
春の渡りの季節です。もうツバメなどは渡って来ていますが、まだ「渡りの途中だ」という鳥もいて、この季節は、そういった鳥たちを探してみるのも楽しみの1つ。この探鳥会では、オオルリやキビタキ、XXXXムシクイといった山の鳥たちを探すことにもトライします。連休の旅行前に鳥を覚えておきたい初心者の方にもお勧めです。
この探鳥会は「干潟・湿地を守る日2007」参加イベントです。
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集合: JR武蔵野線東浦和駅前 午前10時
浦和には「浦和」と名の付く駅が7つありますからご注意ください。
集合は「東」浦和です。
解散: 見沼氷川公園で午後3時頃の予定。
昼食後の解散になりますのでお弁当を持参してください。
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
目で色とりどりの花々を、耳で小鳥のさえずりを…と、鳥だけでなく、春の花々も楽しんでしまおうという欲張り企画です。のんびり春の散歩を楽しむような気持ちで、お気軽にご参加ください。
この探鳥会は「干潟・湿地を守る日2007」参加イベントです。
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