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JAWAN(日本湿地ネットワーク)とアビネットワーク・Japan (略称はアビネット)のリンクを追加しました。(→リンク集)
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集合: 東急東横線・目黒線・多摩川線の多摩川駅改札口 午前8時
解散: 武蔵工大グラウンド先の河川敷で午前11時30分頃の予定
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
春の渡りの季節です。もうツバメなどは渡って来ていますが、まだ「渡りの途中だ」という鳥もいて、この季節は、そういった鳥たちを探してみるのも楽しみの1つ。この探鳥会では、オオルリやキビタキ、XXXXムシクイといった山の鳥たちを探すことにもトライします。連休の旅行前に鳥を覚えておきたい初心者の方にもお勧めです。
この探鳥会は「干潟・湿地を守る日2007」参加イベントです。
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集合: JR武蔵野線東浦和駅前 午前10時
浦和には「浦和」と名の付く駅が7つありますからご注意ください。
集合は「東」浦和です。
解散: 見沼氷川公園で午後3時頃の予定。
昼食後の解散になりますのでお弁当を持参してください。
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
目で色とりどりの花々を、耳で小鳥のさえずりを…と、鳥だけでなく、春の花々も楽しんでしまおうという欲張り企画です。のんびり春の散歩を楽しむような気持ちで、お気軽にご参加ください。
この探鳥会は「干潟・湿地を守る日2007」参加イベントです。
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「第○日曜日」、「第△土曜日」というのは、それぞれ、
「その月のカレンダーの先頭から数えて○番目の日曜日」
「その月のカレンダーの先頭から数えて△番目の土曜日」
という意味になります。
ですから、「何週目の…」ではなく、「何番目の…」というふうにお考えください。
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バードウォッチングをしながら歩く自然観察会のことです。野鳥を見つけては立ち止まり、声に耳を澄ませ、感動し、感想を語り合いながら歩く様は、バードウォッチングをしながらの散歩やハイキングと表現したほうがふさわしいかもしれません。日本野鳥の会東京支部の探鳥会には、必ず数人の「探鳥会リーダー」(=案内役です)がおりますので、野鳥のことや観察用具のことなどで、わからないことや知りたいことがあったら、どしどしお尋ねください。探鳥会リーダーも万能ではありませんが、わかる範囲で丁寧に対応させていただきます。
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探鳥会は比較的野鳥を見つけやすく観察しやすい場所を選んで開催するようにしています。また、探鳥会の案内役である「探鳥会リーダー」は、その季節、その地域のどんなところにどんな鳥が生息しているかを把握しており、できるだけ多くの野鳥が見られるよう工夫をこらしています。しかしながら、野鳥の生息数は季節によって変動がありますし、その日の天候によって出現状況が大きく変わることも珍しくありません。その点をご承知の上、ご参加ください。
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そうだと思います。野鳥の探し方・見つけ方・種類の見分け方・声の聞き分け方…それらを早く身に着けようと思ったら、ベテランの人たちに教わるのがいちばんの近道だからです。探鳥会でなら、曇りの日にはこんなふうに見える、夕方だとこんなところに集まることがある…など、図鑑に載っていない「生きた知識」をたくさん教えてもらうことができます。
ベテランだって最初から野鳥に詳しかったわけじゃありません。たくさん間違った識別もしてきたはずです。もしかしたら、初心者のあなたが抱える「悩み」はかつてベテランたちが経験した「悩み」と同じかもしれません。そういったベテランたちの解説や体験談から、図鑑には無い知識やコツをどんどん吸収してみてください。きっと楽しさが広がります。
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はい。日本野鳥の会東京支部の探鳥会は、ひとりでも多くの方に鳥を見る楽しさ・自然の大切さを知っていただくために開催しているものばかりです。したがって、会員であるかどうかを問わず参加していただくことができます。
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はい。大歓迎です。どの探鳥会でも、案内役である「探鳥会リーダー」がバードウォッチングの楽しみ方をひとつひとつ丁寧にご案内いたします。探鳥会が始まったら、できるだけ探鳥会リーダーから離れないようにすると良いでしょう。そうすれば、野鳥のこと、バードウォッチングのことなど、いろいろな話をたくさん聞くことができますし、多くの野鳥を見せてもらうこともできると思います。なお、探鳥会リーダーの持っている望遠鏡は、参加者のみなさんに野鳥を見ていただくために持ってきているものですので、積極的に声をかけて、覗かせてもらってください。
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日本野鳥の会東京支部には「毎月、同じ週の同じ曜日に同じ場所で開催する」ことになっている探鳥会が10個あります。毎月開催するので「定例探鳥会」と呼んでいます。今まで探鳥会に参加したことが無いという方、バードウォッチングの初心者・入門者だという方にもお勧めのものばかりです。開催日・集合場所・集合時刻などは毎月やっているイベントのページをご覧ください。
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このサイトでご紹介している探鳥会は事前の申し込みが不要なものばかりです。当日、集合時刻までに指定の集合場所にお出でいただければ、そこで受付をいたします。
ところで、当日、受付場所を簡単に見つける方法ですが、
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観察用具(望遠鏡・双眼鏡・図鑑など)は、あると便利ですが、無くても大丈夫です。特に入門者の方は、無理に用意などせず、探鳥会でいろいろアドバイスをもらってから購入することをお勧めします。
なお、観察とは直接の関係はありませんが、探鳥会によっては、「弁当持参」となっているもの(東京港野鳥公園探鳥会・多摩川探鳥会・三番瀬(船橋)探鳥会・新浜探鳥会・谷津干潟探鳥会・高尾山探鳥会・葛西臨海公園探鳥会)があります。
※ 夏は水分補給のための飲み物も忘れずに!(熱射病の予防になります。)
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野鳥たちが嫌がらない服装がいちばん!…ということで、以前は、派手な色彩を避けることが良いとされていました。大自然の中に溶け込むことを考えると、今でもそれが望ましいという結論になるでしょう。しかし、このサイトで紹介している探鳥会は、どれも都市近郊の公園など、人が利用することの多い場所で開催しています。ですから、私たちだけが地味な格好をしていてもあまり意味はありませんし、野鳥たちも比較的、人に慣れています。したがって、動きやすい服装・歩きやすい格好ということに重点を置いて考えていただければ十分です。(軽いハイキングに行くような服装と考えていただければ良いでしょう。)
ただ、探鳥会によっては、履物に注意が必要なもの(三番瀬(船橋)探鳥会・高尾山探鳥会)もありますので、ご注意ください。
なお、野外で何時間も過ごすことになりますから、夏は熱射病予防のために帽子の着用をお勧めします。冬は防寒対策を十分にしてお出かけください。
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当日の天気があまりひどいようであれば中止します。ただし、中止するかどうかの判断は、多くの場合、開催日当日に現地に集合してから、結論を出すようにしています。したがって、一概にどうするということは申し上げられません。また、そのような事情があるため、中止の予告なども行っておりませんが、その点はご了解ください。
(なお、企画段階から「雨天中止」と決定しているものについては、その旨を広告しています。)
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お子様連れの参加も大歓迎です。ただし、野外での活動になるため夏の暑さや冬の寒さは小さいお子様にはきついこともあると思います。小さなお子様の場合には、春や秋など、比較的過ごしやすい季節の探鳥会デビューをお勧めいたします。
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小学生以下のお子様については保護者の方同伴での参加をお願いいたしております。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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学校の授業の一環として利用したいなどの理由から、大人数で参加される場合は、予め、日本野鳥の会東京支部までご連絡ください。また、学校の授業で野鳥観察会を行いたい、会社のサークルなどで野鳥観察会を行いたい…という場合には、ご相談いただければ、講師として「探鳥会リーダー(=案内役)」を派遣することも可能な場合があります。まずは日本野鳥の会東京支部までご連絡ください。
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定例探鳥会では18歳以上の方からは一律200円(保険料を含む)をいただいております(18歳未満の方は無料)。なお、季節限定の探鳥会・その他イベント情報のページで紹介しているイベントの中には、開催に必要な費用をさらにご負担いただくものもございます。詳細は各イベント情報をご確認ください。
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野鳥の生息保護の観点から、日本野鳥の会東京支部では、珍鳥情報(珍しい鳥がどこに現れたか)や営巣情報(鳥の巣がどこにあるか)の提供は一切行っておりません。お問い合わせ頂いてもお答えできませんので予めご了承ください。
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日本野鳥の会では、
全国的あるいは国際的な活動を「本部」(=財団法人日本野鳥の会)が、
国内各地域に密着した活動をその地域の「支部」(こちらは財団法人では
なく任意団体)が
それぞれ受け持ち、互いに協調しながら独自に活動を展開しています。
したがって、本部と東京支部の両方に入会していただくことも、
本部だけまたは東京支部だけに入会していただくこともできます。
支援したい活動の内容やご予算にあわせてお好みの会員種別をお選びください。
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(*1)「ユリカモメ会員」は東京支部の活動のみを支援していただくタイプで、
財団法人日本野鳥の会の会員としては登録されません。したがって
財団法人日本野鳥の会の提供する会員向けサービスを受けることはできません
のでご注意ください。
(*2)「青い鳥会員」は財団法人日本野鳥の会の活動のみを支援していただくタイプで、
支部の会員としては登録されません。したがって支部が独自に提供する
会員向けサービスを受けることはできませんのでご注意ください。
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「定例探鳥会」は「月に1回、同じ場所で開催する」探鳥会のこと。同じ土地に通うようにして野鳥たちを見ていると、その土地の季節ごとの自然の移り変わりや、生態系の変化に気付くことができるので、その土地の自然を深く理解できるようになる、そんな探鳥会です。
昼食用弁当の持参が必要な探鳥会や、長靴を持参したほうが良い探鳥会などもありますので、各探鳥会の情報をよく確認の上ご参加ください。
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「野鳥の生息調査・生態研究」などというと、何かとても難しそうな気がします。でも、「鳥について調べる」というのは、別に難しい事ばかりではありません。日常生活の中で、毎朝、天気を気にするのと同じように、ちょっと、身近な鳥たちの様子にも気をかけてみる。そして気付いたことを記録してみる…その積み重ねが、大きな研究成果につながります。もちろん、記録の仕方やまとめ方には工夫が必要になりますが、そんなときには、研究部のホームページを参考にしてみてください。
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これが本当に埋立地!?と思うほどの自然の豊かさ。とかく人工的なイメージを強く持っている人も、雑木林あり、干潟あり、草原あり、淡水の池もあり…の環境には感動すら覚えるはず。海辺の鳥から林の鳥まで欲張ってみたい人にお勧めの探鳥会です。
| 開催日 | 毎月第1日曜日(ただし、1月と5月は第2日曜日に開催。) |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | 東京港野鳥公園入口 午前10時 |
| 解散 | 午後1時半頃 |
| 交通 | JR浜松町駅からモノレール流通センター駅下車、徒歩15分。 またはJR品川駅港南口から大田市場行き都バス(品98)乗車、終点下車徒歩5分。 大森駅東口から京浜島循環バスもあります。 |
| 持ち物 | 弁当・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可) 参加費のほかに入園料が必要です。詳しくは(財)日本野鳥の会の東京港野鳥公園案内ページをご覧ください。 |
この探鳥会はIBA(重要野鳥生息地)で開催しています。
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台風が来るたびに、川の流れが変わるどころか風景まで変わってしまう…というダイナミックな地域での探鳥会。「ふだんは川なんか土地の境界線程度にしか思っていない」という人も、一歩踏み入れれば、きっとその自然の豊富さに驚くはず。水辺の鳥・草原の鳥・街に住む鳥などを身近に楽しむにはもってこいの探鳥会です。
| 開催日 | 毎月第1日曜日(ただし、5月は第2日曜日に開催。また、1月については三が日と重なる場合は第2日曜日。) |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | 京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口 午前10時(ただし、7~9月に限り午前8時15分に集合) |
| 解散 | 午後1時半頃(7~9月は昼頃解散) |
| 交通 | 京王線聖蹟桜ヶ丘駅下車(新宿から特急で約30分) |
| 持ち物 | 弁当(7~9月は昼頃解散のため不要)・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可) |
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潮干狩りの時ぐらいしか干潟に行かない…いう人にこそぜひ通っていたたきたい探鳥会。その生き物の多さ、豊かさにきっと驚かされます。特に冬のスズガモの群飛は圧巻。「豊かな海」ってこういうことなんだと実感できる幸せの探鳥会です。
| 開催日 | 毎月第1日曜日(ただし、1月については三が日と重なる場合は第2日曜日に開催。) |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | ふなばし三番瀬海浜公園バス停 午前10時 |
| 解散 | 午後2時頃 |
| 交通 | JR京葉線二俣新町駅よりバスまたは徒歩25分。 または京成船橋駅南口(JR船橋駅徒歩2分)よりふなばし三番瀬海浜公園行きバス乗車、終点下車。 |
| 持ち物 | 弁当・飲み物・長靴(干潟を歩きます)・雨具・あれば観察道具(無くても可) |
この探鳥会はIBA(重要野鳥生息地)で開催しています。
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墓地で探鳥!?と驚くことなかれ。墓地は人影が少ない分、鳥たちを近くで見られる絶好な探鳥地なのです。ひとりで墓地を歩くのは苦手という人も探鳥会なら安心できます。身近な鳥たちをじっくり観察したい人にお勧めの探鳥会です。
| 開催日 | 毎月第2日曜日(ただし、4月は第1日曜日に開催) |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | 多磨霊園正門前広場 午前8時 |
| 解散 | 正午頃 |
| 交通 | JR武蔵境駅乗り換え西武多摩川線多磨駅下車、徒歩5分。 または京王線多磨霊園駅から京王バス(武93または磨01)で霊園表門バス停下車。 |
| 持ち物 | 飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可)・弁当の用意はいりません |
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2つのコースに分かれて野鳥を観察する探鳥会。その日の気分や体調によってお好きなほうに参加でき、水辺の鳥を十二分に楽しめます。行徳野鳥観察舎にある保護区の鳥たちを見られるのも魅力のひとつです。
| 開催日 | 毎月第2日曜日 |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | 東京メトロ東西線行徳駅前 午前10時 |
| 解散 | コースが次の2つあるため、どちらに参加するかで解散時刻が変わります。
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| 交通 | 東京メトロ東西線行徳駅下車。快速は停まりませんのでご注意ください。 |
| 持ち物 | 弁当・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可) ※江戸川放水路をまわるコースに参加する場合はバス代380円が必要です。 |
この探鳥会はIBA(重要野鳥生息地)で開催しています。
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名石が多いことでも有名な日本庭園。鳥たちの美しさをその風景の一部として鑑賞してみたい…という人にお勧めの探鳥会です。冬には1000羽近いカモが池に休んでいるのを間近で観察できるのも魅力のひとつです。
| 開催日 | 毎月第3土曜日 |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | 清澄庭園入口 午後2時20分 |
| 解散 | 午後4時半頃 |
| 交通 | 東京メトロ半蔵門線および都営地下鉄大江戸線清澄白河駅から徒歩5分 |
| 持ち物 | 飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可)・弁当の用意はいりません。 参加費のほかに入園料が必要です。詳しくは東京都公園協会サイトの「都立公園・庭園案内」にある清澄庭園のページをご覧ください。 |
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お正月の初詣で有名な明治神宮。参拝客ばかりが多いのでは?と思いきや、実は静かで大きな森が残され、都会のオアシスになっています。都心に残された自然を堪能したい人にはお勧め。冬にはオシドリが近くで見られるのも魅力です。
| 開催日 | 毎月第3日曜日 |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | 神宮北参道鳥居前 午前8時30分 |
| 解散 | 正午頃 |
| 交通 | JR・都営地下鉄大江戸線代々木駅下車、原宿方向へ徒歩10分。 |
| 持ち物 | 飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可)・弁当の用意はいりません |
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周囲の埋め立てが進んで、内陸にポツンと残された貴重な干潟での探鳥会。ラムサール条約登録湿地の指定も受け、国際的にも保護すべしと認められた水域には水鳥がたくさん集まってきます。シギやチドリは識別するのも難しそうという人も探鳥会なら大丈夫。一年を通して干潟の鳥を楽しみたい人にお勧めです。
| 開催日 | 毎月第3日曜日 |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | JR京葉線南船橋駅南口 午前10時 |
| 解散 | 午後2時頃 |
| 交通 | JR東京駅・西船橋駅・東京メトロ有楽町線新木場駅乗り換え、JR京葉線南船橋駅下車 |
| 持ち物 | 弁当・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可) |
この探鳥会はIBA(重要野鳥生息地)で開催しています。
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山の鳥を観察したいという人にお勧め。木のてっぺんにいたり、枝の間をちょこまかと動いて見つけにくい鳥も、みんなで鳥を探すからどんどん見つかります。初夏には美しいさえずりも楽しめる、耳にも嬉しい探鳥会です。
| 開催日 | 毎月第4日曜日 |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | 京王線高尾山口駅前 午前8時15分(4~8月の間は午前7時集合組もあります。) |
| 解散 | 昼食後、頂上付近で。 |
| 交通 | 午前8時15分集合の場合、午前7時10分京王線新宿駅発の急行高幡不動行きに乗り、高幡不動駅で午前7時46分発の各停高尾山口行きに乗り換えるのが便利です。(8時07分高尾山口駅着) |
| 持ち物 | 弁当・飲み物・軽登山靴(山歩きしやすい靴)・雨具・あれば観察道具(無くても可) |
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葛西臨海公園は都内でいちばんと言っても過言ではないほどの水鳥の渡来地。冬には数万羽のスズガモ、数千羽のカンムリカイツブリ…とスケールの大きい観察ができます。大きな群れを見てみたいという人にはぜったいお勧めです。春・秋の渡りの季節には、水鳥だけでなく、山の鳥が立ち寄るのも観察できる、ちょっと贅沢な探鳥会です。
| 開催日 | 毎月第4日曜日 |
| 参加費 | 200円(保険料含む。ただし18歳未満は無料です。) |
| 集合 | JR京葉線葛西臨海公園駅下 午前10時 |
| 解散 | 午後3時頃 |
| 交通 | JR東京駅・西船橋駅からJR京葉線(京葉線快速は停車しません)、 または東京メトロ有楽町線新木場駅でJR京葉線に乗り換え、葛西臨海公園駅下車。 あるいは東京メトロ東西線葛西駅または西葛西駅からバス。 |
| 持ち物 | 弁当・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可) |
この探鳥会はIBA(重要野鳥生息地)で開催しています。
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