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7月15日(月祝)大磯の海でアオバトに出会う+Young探鳥会

集合: JR東海道本線大磯駅前 午前9時00分
     東京駅7時50分発に乗ると大磯駅には8時59分に着きます。
解散: 11時30分頃に照ヶ崎海岸にて
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物: 飲み物・帽子(熱中症予防のため!

若手参加歓迎の「+Young」探鳥会。お友達連れ、お子さん連れ、お孫さん連れ…みなさんOK。初心者の方も、ベテランの方も大歓迎!の探鳥会です。

アオバトは山の鳥。しかし、山の中でも、声しか聞こえなかったり、落ちている羽でその存在を認識するような、なかなかお目にかかれないと言っても過言ではない鳥です。それが、ここ大磯では海辺に集う姿を見ることができます。しかも数十羽、数百羽規模です。さぁ、涼しげな美しい姿を堪能させてもらいましょう!

dangerご注意

  • sun晴れると日差しは強烈です。海辺は日陰もありません。日焼け熱中症には十分に対策をしておいでください。特に、飲み物は多めにお持ちください。こまめに水分を補給することで熱中症を防ぐことができます。

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【各派回答掲載】【公開質問状】葛西臨海公園での2020年オリンピックカヌー競技会場整備計画見直しの可否についての公開質問状都議会各会派回答について

葛西臨海公園への2020年オリンピックカヌー会場整備計画に関する公開質問状に対して、都議会各会派からの回答の状況と内容は次のとおりです。
なお、下記リンク内の表に示していない会派からは回答がありませんでした。

葛西臨海公園のオリンピック施設計画に関する各会派質問回答まとめ

公開質問状回答について報道機関等宛て
東京都議会議員選挙の投票日は6月23日です。
都民の皆様におかれましては、投票の一助にして頂ければ幸いです。

<参考>

2013.3オリンピック施設計画に関する、団体署名のお願い

2013.3猪瀬直樹東京都知事に都立葛西臨海公園での2020年東京オリンピックカヌー競技場建設の計画変更を求める要望書を提出

2012.09.身近な生物多様性の宝庫、葛西臨海公園の抱える問題とは? ~自然を守るために知ってもらいたいこと~

2012.08.都立葛西臨海公園での2020年東京オリンピ
ックカヌー競技場建設の変更についての要望書を東京都知事と東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会に提出しました

2012.06.葛西臨海公園オリンピックカヌー競技場建設計画再浮上について 都内有数の野鳥生息地・葛西臨海公園を守ろう

尚、月例葛西臨海公園探鳥会毎月第四日曜日に開催しておりますので、次回以降の日程でご検討頂ければ幸いです。

上記以外にも多数のイベントをおこなっております。

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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【公開質問状】葛西臨海公園での2020年オリンピックカヌー競技会場整備計画の見直しの可否について

東京都議会議員選挙の投票日は6月23日です。
それに先立ち、日本野鳥の会東京では、

を下記の東京都議会12会派に対して送りました。

東京都議会自由民主党
都議会民主党
都議会公明党
日本共産党東京都議会議員団
東京維新の会
都議会生活者ネットワーク・みらい
自治市民‘93
平成維新の会
無所属の会
都議会みんなの党
緑の地球クラブ
東京都議会無所属

すでに続々と回答が寄せられてきています。
結果は、当Blogで公開予定です。
 

都議会各会派宛て公開質問状.pdf (78.4K)

<参考>

2013.3オリンピック施設計画に関する、団体署名のお願い

2013.3猪瀬直樹東京都知事に都立葛西臨海公園での2020年東京オリンピックカヌー競技場建設の計画変更を求める要望書を提出

2012.09.身近な生物多様性の宝庫、葛西臨海公園の抱える問題とは? ~自然を守るために知ってもらいたいこと~

2012.08.都立葛西臨海公園での2020年東京オリンピ
ックカヌー競技場建設の変更についての要望書を東京都知事と東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会に提出しました

2012.06.葛西臨海公園オリンピックカヌー競技場建設計画再浮上について 都内有数の野鳥生息地・葛西臨海公園を守ろう

尚、月例葛西臨海公園探鳥会毎月第四日曜日に開催しておりますので、次回以降の日程でご検討頂ければ幸いです。

上記以外にも多数のイベントをおこなっております。

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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「野鳥・Tokyo」「自然」が育った葛西臨海公園に巨大施設はふさわしくない 葛西臨海公園探鳥会担当 飯田陳也

「野鳥・Tokyo」とは

当会機関誌『ユリカモメ』の巻頭言となるものが「野鳥・Tokyo」です。
ここには、さまざまな人に登場していただき、当会に関わるさまざまな話題を、広い視野・鋭い目で語っていただいています。
日本の・世界の自然について、東京発の活動という視点でお読みいただければ幸いです。


<参考>

2013.3オリンピック施設計画に関する、団体署名のお願い

2013.3猪瀬直樹東京都知事に都立葛西臨海公園での2020年東京オリンピックカヌー競技場建設の計画変更を求める要望書を提出

2012.09.身近な生物多様性の宝庫、葛西臨海公園の抱える問題とは? ~自然を守るために知ってもらいたいこと~

2012.08.都立葛西臨海公園での2020年東京オリンピ
ックカヌー競技場建設の変更についての要望書を東京都知事と東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会に提出しました

2012.06.葛西臨海公園オリンピックカヌー競技場建設計画再浮上について 都内有数の野鳥生息地・葛西臨海公園を守ろう

尚、月例葛西臨海公園探鳥会毎月第四日曜日に開催しておりますので、次回以降の日程でご検討頂ければ幸いです。

上記以外にも多数のイベントをおこなっております。

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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