4月2日(日)多摩川(聖蹟桜ヶ丘)月例+Young探鳥会 with BIRDER

集合: 京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口 午前10時Yamazakura0804
     新宿から特急で約30分
解散: 午後1時半頃に現地にて
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物: riceball弁当・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可)

【 『 双眼鏡 』 の貸出有ります! 】■

今回はニコンの双眼鏡の貸出しがあり、あわせてBIRDER誌の取材もあります。

※双眼鏡貸出しをご希望の方は、当日、身分証明書と携帯電話をご用意ください。

※貸出し台数には限りがありますので、予めお含み置きください。

春の多摩川で、空高く舞い上がるヒバリのさえずりを聞きながら”春告げ鳥”コチドリを探します。普段はなかなか姿を見せないキジも、この時期は目につく場所で「ケン、ケン」と存在をアピールするので見つけられるかも。

カワセミはすでに番いになって盛んに鳴き交わしていることでしょう。

探鳥会の後は、ヤングな参加者を交えて鳥談義に花を咲かせましょう!

お友達連れ、お子さま連れ、お孫さん連れ、初心者の方も、ベテランの方も大歓迎の探鳥会です。

「小さい春」を見つけに、是非多摩川へお越しください。

主 催:日本野鳥の会東京

協 力:㈱文一総合出版

協 賛:㈱ニコンイメージングジャパン

※探鳥会解散後、天気が良ければ芝生広場でお茶会を開きます。

  お飲物やお菓子を持ち寄っていただけると大変助かります。

  お茶を飲みながら当日の感想など聞かせていただけると嬉しいです。

  そしてお茶会の後は、さらに飲み会へなだれ込んだり・・・

今回日程が合わなかった方や参加して気に入られた方は、毎月開催している月例にもご参加ください。

多摩川でバードウォッチング/多摩川探鳥会(聖蹟桜ヶ丘)

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

 

ぜひ入会もご検討ください。

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3月4日(土)井の頭公園Young探鳥会

集合: 京王井の頭線井の頭公園駅改札口 午前10時
     京王線利用またはJR中央線吉祥寺駅南口から徒歩約10分。
     sign01注意sign01井の頭公園駅集合です(google map http://goo.gl/maps/Z1IVW)

     『吉祥寺駅』では、ありませんimpact毎年間違う方がいますのでsign01注意sign01

解散: 午後1時30分頃三鷹の森ジブリ美術館付近
参加費:200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物:riceball弁当・飲み物(必須昼食後の解散になりますので(駅前にコンビニあり!)
      ・あれば観察道具(無くても可)・雨具・防寒具
履物: スニーカー(ヒールがあっても構いませんが、歩きやすい靴がオススメ!)

タイトルは「Young探鳥会」ですが、老若男女誰でも「若いつもり」で参加しよう!という探鳥会です。

特にバードウォッチング初心者の参加は大歓迎!

井の頭公園の池では、色とりどりのカモたちを至近距離でじっくり見ることができるので、観察道具をお持ちでない方も十分楽しむことができます。

遠くの鳥はスタッフやベテランの方が望遠鏡を覗かせてくれますので、ご心配なく(ベテランの方はご協力をお願いいたします)。

当日は、寒くなることもありますので油断せず防寒をしっかりしてお出かけください。また、公園内は人出が多いので、迷子にならないようにご注意を!

皆様の参加をお待ちしております!

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写真は前回開催時の様子です。
服装や持ち物などを参考になさってください。

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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【ラジオ放送】1/4(水)9:00~11:30FM J-WAVE「ポップアップ」で「Young探鳥会」などを紹介

FMラジオ J-WAVEの番組「ポップアップ」で日本野鳥の会東京Young探鳥会担当者が『初心者でも楽しめる野鳥観察公園』について語ります。

放送は、1/4(水)9:00~11:30の間で10:10頃の予定です。

ラジオを聞かれて興味を持たれた方は、下記に参加されてはいかがでしょうか?

「探鳥会」(野鳥を観察する会)は、どなたでも参加可能です


のリンク先から各イベントをご覧の上、興味を持たれた探鳥会にご参加ください。

詳細の書かれているイベントへの事前の予約などは、不要』です。

当日集合場所にお集まりください。

(団体で参加を検討される場合は事前にご相談ねがいます)

次回のYoung探鳥会は、2/11(土)に


として開催されますので、Young探鳥会に興味を持たれた方は、こちらもチェック願います。

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写真は、昨年2/11に開催した葛西臨海公園Young探鳥会の様子です。

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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2月11日(土祝) Young探鳥会・葛西臨海公園

集合: JR京葉線葛西臨海公園駅下 午前10時 google map詳細集合場所
解散: 園内観察施設周辺 午後2時頃
     昼食後の解散になりますのでお弁当を持参してください。(駅前にコンビニあり!)
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)

恒例化した「Young探鳥会葛西臨海公園」

葛西臨海公園は都内随一と言っても良いくらい鳥の多いところ。

だから、初心者の方でもベテランの方でも十分に楽しめます!

最初は鳥の存在になかなか気づけませんが、ベテランがどんどん見つけて知らせてくれます。
わからないことは、案内役の面々に聞いてくだされば、豊富な経験をもとに、いろいろアドバイスを差し上げます。
近くで見られる小鳥やカモの仲間もじっくりと注目しますので、お楽しみに!

ベテランの方は、初参加、初心者の方を交えて鳥を楽しみながら鳥の話題を熱く語って頂けると仲間がどんどん増えていくことでしょう。
目ざとく猛禽類(ワシタカの仲間)を見つければ、初参加の方から熱いまなざしを受けてしまうかもしれません。
また、葛西名物、海面に浮かぶスズガモとカンムリカイツブリの群から別の鳥を探すなどマニアックな部分を楽しみつつ、案内役の面々を巻き込んで、楽しんでください。

当会で取り上げているラムサール条約登録問題にも触れる予定です。

今年はどんな発見があるでしょうか!?

(下のカモ、一つ違うのが混じっているのわかりますか?)

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ところで葛西臨海公園はその名のとおり「海を臨む公園」です。風が吹くと

  • とても寒いsnowのでpaper手袋、drama帽子、sign05マフラー、snowboard重ね着など防寒対策は万全にして起こしください。

( ^^) _U~~ 探鳥会解散後はみんなでお茶でもしましょうかねー。(これは当日相談しましょう。)

当日日程が合わずに参加できない方は、毎月第四日曜日の月例葛西臨海公園探鳥会へもご参加ください

尚、ヤン探では、初心者の方がゆっくりと鳥を見られるように、月例葛西臨海公園探鳥会とは、コースを変えてゆっくりと楽しめるコースに変更していますので、常連の方はご注意願います。

* 画像けんぞうファクトリー・フリー素材集からいただきました。

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1月1日(日祝)初日の出と鳥初めを楽しむ+Young探鳥会【新浜(行徳)】

集合: 行徳野鳥観察舎前 午前6時40分
     東京メトロ東西線行徳駅下車徒歩25分。
     日本橋発5:44、行徳着6:05が便利です。
     (元旦参り向け終夜運転trainをご利用下さい。)
解散: 午前9時頃に行徳野鳥観察舎付近にて
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)

「新年の最初に見られる鳥は何か?」で、「バードウォッチング運」を 占ってみませんか?天気が良ければ、初日の出の後にスカイツリーの奥にfuji富士山が見られタカが複数種類飛んだりします。こっそりと、なすびの漬物を持ってくれば、今年一年の初夢はバッチリです!

草紅葉に降りた霜が、陽が当たるにつれて溶け出す頃、ねぐらを取っていた鳥たちが目覚めて飛び交いだします。普通とは違う行徳鳥獣保護区の姿をお楽しみください。元旦参り向け終夜運転を利用しての参加が便利です。

dangerご注意

  • 行徳野鳥観察舎は『無期休館』のため、暖が取れません。
  • とても寒いsnowのでpaper手袋、drama帽子、sign05マフラー、snowboard重ね着など防寒対策は万全にして起こしください。
  • トイレについて、例外的に野鳥観察舎一階トイレの使用をできます。

annoy東京湾奥部は、野鳥を指標とした国際基準をもとに、アジア地域のシギやチドリの生息にとって重要であることが確認され、IBA(Important Bird Area:重要野鳥生息地)に選定されています。もちろん行徳はその中にあります。日本のIBAについては(公財)日本野鳥の会の「Important Bird Areas in Japan 翼が結ぶ重要生息地ネットワーク」に詳しく紹介されています。また、IBAとしての東京湾奥部については同サイトの「IBAサイトの詳細 東京湾奥部」に解説が載っています。ぜひこちらもご覧ください。

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「野鳥・Tokyo」全国へひろがれ!「絶滅危惧」若手バーダーを応援する「Young探鳥会(ヤン探)」日本野鳥の会東京幹事石亀明

「野鳥・Tokyo」とは

当会機関誌『ユリカモメ』の巻頭言となるものが「野鳥・Tokyo」です。
ここには、さまざまな人に登場していただき、当会に関わるさまざまな話題を、広い視野・鋭い目で語っていただいています。
日本の・世界の自然について、東京発の活動という視点でお読みいただければ幸いです。

全国へひろがれ!「絶滅危惧」若手バーダーを応援する「Young探鳥会(ヤン探)」日本野鳥の会東京幹事石亀明

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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12月18日(日)彩湖道満Young探鳥会

集合: JR武蔵野線西浦和駅改札外、北口広場 午前9時
     sign01注意sign01西浦和駅集合です
     『○○浦和駅』と言う駅が多数ありますimpact毎年間違う方がいますのでsign01注意sign01

解散: 午後2時頃道満グリーンパーク(駅から3km)
参加費:200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物:riceball弁当・飲み物(必須昼食後の解散になります(駅前にコンビニあり!)
      ・あれば観察道具(無くても可)・雨具・防寒具
履物: スニーカー程度(往復で6km程度平坦地を歩きます。歩き慣れた靴がオススメ!)

タイトルは「Young探鳥会」ですが、老若男女誰でも「若いつもり」で参加しよう!という探鳥会です。

特にバードウォッチング初心者の参加は大歓迎!

今年も、

興和光学(株)

KOWA PROMINAR | KOWA(外部サイトリンク)

協賛による双眼鏡の貸し出しが台数限定であります。eye

貸し出しは、先着順で集合時間より早目に貸し出し開始となりますので、

希望される方はお早めに集合くださいeye

昨年に引き続き

 日本野鳥の会埼玉」と共催になっております。

彩湖周辺には連続性のある環境が広がり、多くの野鳥が越冬中。

憧れの赤い小鳥「ベニマシコ」や見つけにくいキツツキの仲間「アリスイ」など多くの冬鳥に会えるでしょう。

また、参加者全員でゆっくりと見分ける事ができる湖面のカモの仲間などもじっくりと観察しましょう!

遠くの鳥はスタッフやベテランの方が望遠鏡を覗かせてくれますので、ご心配なく(ベテランの方はご協力をお願いいたします)。

当日は、寒くなることもありますので油断せず防寒をしっかりしてお出かけください。
風が出た場合は、とても寒くなります。
風対策として帽子、マフラー、手袋、ウインドブレーカーなど小鳥のように丸まった温かい格好でどうぞ!

天気が良ければ、解散後に「青空お茶会」を開きますので、鳥友づくりや情報交換の場としてご活用ください。

皆様の参加をお待ちしております!

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8月7日(日)月例三番瀬+Young探鳥会

集合: ふなばし三番瀬海浜公園バス停 午前10時
     JR京葉線二俣新町駅よりバスまたは徒歩25分。
     または京成船橋駅南口(JR船橋駅徒歩2分)午前9時20分発
     (※注意1時間に一本しかバスがありません。余裕をみてご乗車ください)
     ふなばし三番瀬海浜公園行きバス乗車、終点下車。

解散: 午後2時頃
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物: riceball弁当・飲み物(必須)・帽子・日焼け止め・あれば観察道具(無くても可)
履物: 長靴またはサンダル(干潟は足回りが濡れますので、そのつもりで。)

まだ暑い季節ですけれど、鳥たちの「秋の渡り」は既に始まっています。そして、この季節、三番瀬は旅の途中のシギ・チドリで賑わいます。シギやチドリを楽む(あるいは識別できるよう勉強する!)には絶好のチャンスです。さぁ、みんなで干潟の鳥を楽しみましょう!

この探鳥会は、老若男女誰でもござれ!の探鳥会です。バードウォッチングの経験年数の少ない方(特に若い方がそうかも)の中には望遠鏡をお持ちでない方もいらっしゃると思いますが、この際、ベテランの方の望遠鏡を覗かせてもらって、一緒にシギやチドリを堪能してください。ベテランの方はぜひ望遠鏡を覗かせてあげてください。よろしくお願いいたします!

暑さ対策・日焼け対策は忘れずに。熱中症になったらキケンです。飲み物は多めにお持ち頂くことを強くお勧めします。(干潟の真ん中にジュースの自販機なんかありませんから、事前に十分にご準備ください。)

尚、月例三番瀬探鳥会毎月第一日曜日に開催しておりますので、今回ご参加が難しいい場合でも、次回以降の日程でご検討頂ければ幸いです。

上記以外にも多数のイベントをおこなっております。

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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5月7日(土)高尾山Young探鳥会

集合: 京王線高尾山口駅 午前8時15分 google map詳細集合場所
     京王線新宿駅07:18発[特急]京王八王子行きに乗ると便利。
     (この電車は北野駅で07:55発[各停]高尾山口行きに乗り換えとなります。)
解散: 昼食後、高尾山の山頂付近で
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物: 飲み物・riceballお弁当・sprinkle雨具・あれば観察道具(無くてもOK)

およそ40代くらいまでの方を対象としたYoung探鳥会、今年も高尾山で行います。
びっくりするくらいよく見られたキビタキは、今年もあらわれるでしょうか?
オオルリやクロツグミは姿を現してくれるでしょうか?
もちろん夏鳥の声も楽しめます。運がよければ渡り途中の珍しい鳥に出会えるかも!?
初心者、初参加の方も大歓迎の探鳥会です。初夏の新緑を一緒に楽しみましょう。
お時間に余裕のある方は、終了後のcafeお茶会にもお付き合い頂けると嬉しいです。

dangerご注意

  • 登り坂が続きますので歩きなれたshoe靴か軽登山靴で足回りはしっかりと。

  • 初夏とはいえそれなりに冷え込みますので、雨と寒さ対策もお忘れなく。

また、当日日程が合わない場合は、

月例探鳥会(毎月定例で行なっている鳥の観察会)

高尾山でバードウォッチング/高尾山探鳥会

に参加されてみてはいかがでしょうか?
どなたでも参加することができます。

尚、高尾山は、毎月第四日曜日に開催しておりますので、今回ご参加が難しいい場合でも、次回以降の日程でご検討頂ければ幸いです。

上記以外にも多数のイベントをおこなっております。

入会すると毎月会報「ユリカモメ」が届き、イベントや保護、研究、観察、その他の活動の詳細を読む事ができます。

→日本野鳥の会東京に「入会案内資料」の請求をする

ぜひ入会もご検討ください。

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4月3日(日)多摩川(聖蹟桜ヶ丘)月例+Young探鳥会

集合: 京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口 午前10時Yamazakura0804
     新宿から特急で約30分
解散: 午後1時半頃に現地にて
参加費: 200円(保険料を含みます。18歳未満の方は無料です。)
持ち物: riceball弁当・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可)

草木が芽吹き昆虫や小動物の活動が活発化するこの季節、鳥たちも繁殖に渡りに大忙し。

対岸の桜並木cherryblossomcherryblossomcherryblossomを眺めながら、ツグミ、タヒバリなどの冬鳥とツバメやコチドリといった夏鳥の両方を楽しみましょう。

渡り途中のタゲリ、マヒワが、見られたり、コムクドリ、ホウロクシギが見られた年もありました。どんな出会いが待っているか楽しみです!

探鳥会の後は、ヤングな参加者を交えて鳥談義に花を咲かせましょう!

お友達連れ、お子さま連れ、お孫さん連れ、初心者の方も、ベテランの方も大歓迎の探鳥会です。

「小さい春」を見つけに、是非多摩川へお越しください。

多摩川でバードウォッチング/多摩川探鳥会(聖蹟桜ヶ丘)

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